友人たちと、
彼らのお気に入りの
散歩道を歩いた。
凍えた夕陽が美しくて
ひたすら、
ファインダーを覗いてしまう
静かな冬の散歩道
一刻、一刻と
変わって行く 空の色から
目が離せない。
太陽が
闇に吸いこまれる瞬間
私の中には
何にも無くなる…
何も無いって
なんて
ゆたかなんだろう。
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Comments:2
- pleroma 10-01-06 (水) 19:06
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うん、うん。
ホンマやね~ - admin 10-01-06 (水) 20:14
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pleromaさん、本当にイイ時間でした。
心から、ありがとう♪










